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参考情報:体を“あたためる”ことの大切さと冷え性対策

健康維持において、体を“あたためる”ことは基本です。
体を“あたためる”ことの大切さと冷え性対策をテーマに、参考情報を提供いたします。

※学説や定説は、研究成果や臨床結果などにより日々変更され、進化発展していきます。
 書かれていることや教えられたことをそのまま鵜呑みにするのではなく、必ずご自身でも
 調査および勉学を継続し、常にアンテナを立てておくことを心掛けるようにしてください。

体が熱を発する仕組み - 熱エネルギーの産生と代謝について

イメージ冷え性対策も、なぜ冷えるのか?そもそも体が熱を発する仕組みはどうなっているのか?発生した熱はどうやって全身に運ばれるのか?など、身体のメカニズムを理解していないと、的確な対策は練れません。
というわけで、体が熱を発する仕組みについて説明していきたいと思います。

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熱エネルギーは血液が運ぶ-血流と冷え対策について

イメージエネルギー代謝で生まれた熱エネルギーは、血液が全身に運びます。
血液は体重の約8%を占め、全身を一巡するのに約1分かかります。
ですので、冷えを防ぐためには、血液をキレイにし、流れをよくするよう心がける必要があります。
まず血液の役割を整理しておきましょう。

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冷えからくる低体温がもたらす5つのものと温熱効果

イメージ手先や足先が冷える末端冷え性と、腰から下が冷える下半身型冷え性。
そして近代型冷え性ともいうべきものが、体全体が冷える自律神経型冷え性。
いずれにせよ、冷えは体によくない影響をもたらします。
その冷えからくる低体温がもたらすものについて、5つの観点からまとめておきたいと思います。

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就寝時の足先の冷えには足首を温める

イメージ冷えは3首から入りやすいと言われています。
首、手首、そして足首です。皮膚が薄い部位である、大きな血管が皮膚の近くを通っている、がその大きな理由ですが、ツボがあることもその要因のひとつです。
足首でいうと、内側のくるぶしの少し上に三陰交があり、冷えの緩和を司るツボとされていて、ここをしっかり押さえることが大切です。

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自律神経とは?-交感神経と副交感神経のはたらき

イメージ現代型冷え性の引き合いとしてよく出されるのが、“自律神経の乱れ” です。
自律神経のバランスが乱れると、交感神経と副交感神経の切り替えがうまくいかなくなります。
すると、血管が収縮すべきときに拡張したり、その逆になったりして、体温調節機能が正常に働かなくなり、全身の冷えを感じるようになる、という状態に陥るのです。

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酵素とは?-代謝促進には体を温めて酵素を活性化させる

イメージ酵素ドリンク、生酵素、酵素ダイエット。
近年よく耳にするワードです。
身体によさそう、とは思っても、そもそも“酵素”ってなに?と聞かれて、ちゃんと答えられる人は少ないと想定されます。
というわけで、“酵素”について簡単に説明させていただきたいと思います。

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免疫力とは?Part1:免疫システムについて

イメージそもそも免疫力とはなにか?どんな仕組みではたらくのか?をしっかりと把握できている方は少ないと思われます。
そこで今回は、その免疫力について説明したいと思います。
まずヒトの体の免疫システムから整理していきますね。

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免疫力とは?Part2:免疫力アップと体温・腸内環境

イメージ病気を未然に防ぐには、運動や食を始めとした生活習慣に留意して、免疫力をアップしておく必要があります。
そのためのキーワードが、“体温”と“腸内環境”です。
運動を意識して基礎代謝を上げ、血流をよくし、食に留意して腸内環境を整え、普段から体を“あたためる”ことの重要性を念頭に、免疫力を高めておくことが、病気にかからない体づくりにつながります。

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遠赤外線とは?-特徴と作用

イメージ光は波長帯によってその名称と性質が異なります。
目に見える波長の可視光線の赤の外の、目に見えない赤よりさらに波長の長い波が、赤外線と呼ばれています。
赤外線は、大きく“近赤外線”と“遠赤外線”とに分けられ、およそ3~1000μmの電磁波が“遠赤外線”です。

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